結婚恋愛マインドセット

『女磨き』を1%変える

みさと
みさと
いらっしゃいませ!!

あなたは1%変わるだけで、
「目が離せない女性」になることができます。

今、彼氏のいないあなたへ。
幸せな恋を叶えたいあなたへ。

「今のままじゃ、男性に愛されない」
「こんな私じゃ、この先いい恋なんてできないかも」

なんて思っていませんか?

「私、女性としてもう価値がないんでしょうか?」

いいえ、決してそんなことはありません。

魅力のない女性はこの世にひとりもいません。

否定するのではなくまず、自分の
良いところを見つけましょう。

そして、自分で自分を好きになりましょう。

それが『理想の彼との出会い』の第一歩です。

その上で、あなたが変えるべきは、
『ほんのちょっとのこと』です。

見た目やパートナー探しの常識、
マインドの持ち方、勘違いしていた男性選び、
日々の習慣、コミュニケーションなど…

100%自分を変えなくたって良い。

たった1%で良いのです。

今日から少しだけ『今と違うこと』
をしてみてください。

それだけで、あなたの恋愛人生は、
180度変わります。

特に目立ったことはしていないのに、
なぜか目が離せなくなる女性。

思わず、話しかけたくなるような女性から、
また会いたくなる女性。

そしてずっと一緒にいたい女性へ。

そんな女性に、あなたもなれるのです。

自分の『良いところ』にフォーカスする

「なかなか良い人と出会えない」

「出会っても、何となく自然消滅してしまう」

そんな悩みを持つ人が、大勢います。

見た目も美人で、性格も優しくて
女性らしい人もこのような悩みを
抱えている人がいます。

なぜでしょうか?

実は、彼女たちに共通するのは、
自己イメージが低くて、自分に
自信がないということなのです。

「私なんか。好きになってもらえない」

「本当の私を知られたら、
きっと”つまらない女”と思われる…」

自分を過小評価しているから、自分から
積極的に声をかけられないし、せっかく
付き合っても、『嫌われないように』と
相手の顔色ばかりうかがってしまいます。

これでは、あなたの『良いところ』を
わかってもらえるはずがありません。

それに、自分に自信がないと、本当に
あなたを大切にしてくれる男性が
現れても、素直に愛情を受け止められない
こともあるのです。

「もう、騙されないわよ」

「どうせ他の人にも、
同じことを言っているんでしょ」

彼に優しくされた時、
こう思ったことのある人はいませんか?

自分を信じてもらえないのですから、
彼が去ってしまうのも仕方ありません。

例えば、月が少しでも欠けていれば、
お月さま本体がどれだけ美しくても、その
欠けていることの方が気になってしまう…

人は、ついネガティブな方に
注目しがちな生き物なのですね。

まずは、そんなクセを直しましょう。

男性から愛されるマインドは、自分の
『良いところ』にフォーカスすること
から作られます。

オススメは、友達に頼んであなたの
『良いところ』『好きなところ』を
書いてもらうこと。

『かわいい、明るい、優しい』など。

3つくらいは、誰でもすぐに書けるので、
5つ書いてもらうと良いでしょう。

『いつも諦めずに最後まで
仕事をやり続ける姿勢』

このように、4つ目、5つ目は、かなり
真剣に考えないと出てきません。

だからこそ、そこにお世辞抜きの
真実があるはずです。

これをできれば5人の友達に
お願いしてみてください。

「へぇ、こんなふうに思ってくれていたのね」

「自分では気づかなかったけれど、
私にもこんな良いところがあったんだ」

読み返すうちに、きっと気づくはずです。

あなたは自分で思うほどダメじゃない。

周りの人みんなが認める、とっても
ステキな女性だということを。

「私の良いところって?」と友達に聞く!

『受け取り直し』で過去は変えられる

過去の記憶が原因で、自分に
自信が持てなくなった人もいます。

ある人は、昔の彼が何気なく言った
「お前、胸ないな」の一言で、以来、
自分の体にコンプレックスを持つように
なったという人もいます。

彼女は、とてもかわいい人。

男性から告白されることもしょっちゅうです。

それなのに、『彼氏いない歴』を
もう何年も更新中。

「いいなと思える男性もいたんです。でも
エッチするのが恐くて、いざとなると
やっぱり一歩踏み込めなくて…」

胸がないことで、きっと彼に嫌われる。

そう思い込んでいるんですね。

そんな男性ばかりじゃないのですが。

過去に囚われていると、
なかなか前に進めません。

過去は変えることができます。

もちろん、起きてしまった
事実は変えられません。

でも、その事実の受け止め方はいろいろです。

例えば、あなたが「子供の頃から、よく
母親に口うるさくお説教された」とします。

これを、「母に否定された」と思えば、
反発したくもなるでしょう。

でも、「私のためを思って言ってくれた」
と思えば、どうでしょう。

「お母さん、ありがとう」と、
感謝できるのではないでしょうか。

過去を変えるとは、こういうこと。

何事も、ネガティブからポジティブに
「受け取り直す」ことで、辛い過去も、
いい思い出に変わるのです。

「大好きな人に振られて傷ついたから、
もう恋はできないの…」

などと、過去を『トラウマ』には
したくないですよね。

悲しいこと、苦しいこと、腹の立つこと…

など、一見マイナスな出来事が起きた時は、
「ここか何が学べるかしら?」と考えるクセを
つけるといいですよ。

『起きたこと』は『いい思い出』

幸せな未来は、自分で作れる

『いい女』を目指して、エステや
メイクレッスンに通って、外見磨き。

英会話にお料理学校、マナー教室にも
通って自己投資もしたつもり。

なのに、近づいてくるのはダメ男ばかり。

「こんなに自分磨きを頑張っているのに
なぜ?あ〜あ、私って男運がないのかしら」

時々、そんなふうに嘆く女性がいます。

でもね、それって本当に
『運』のせいでしょうか?

たまたま、ダメ男ばかりが
近づいてくるのでしょうか?

いいえ。

実は、そういう男性を、
潜在意識で選んでいるのです。

人は、同じ魂のレベルで
引き寄せ合うものです。

『類は友を呼ぶ』という言葉が
ありますが、まさにそれ。

外見はどんなに『いい女』風に変身しても、
心のどこかに、まだ「私なんか…」という
低い自己イメージが残っていれば、同じように
自己イメージの低い男性が「あっ!仲間がいた!」
とばかりに、引き寄せられてくるのです。

つまり、あなたの人生は、あなたの
マインドが作っているということ。

どんなことにも偶然はありません。

例えば、お付き合いしている彼が、
「昨夜、どこへ行っていたんだよ」
「今、誰と電話してた?」と、あなたを
必要以上に束縛したがるようなら、要注意。

彼はダメ男予備軍かも。

単純な嫉妬心というより、自分の自信のなさを
埋めたくて、あなたを所有せずにはいられない
のかもしれません。

彼を引き寄せてしまった『何か』が
自分の中に潜んでいないかどうか、
ちょっと考えてみてください。

この『引き寄せの法則』は、
ネガティブな面ばかりではありません。

逆に考えれば、あなたの未来は自由自在。

素敵な男性と出会いたければ、まず
あなたが素敵な女性になって
しまえばいいのです。

ですから、女友達とよく言うあのセリフ、
これからは一切、禁句にしましょうね。

「いい男がいないわよね〜」
「いい男はみんな結婚している」

だってこれ、あなたが『いい女ではない』
ということを、周りに宣言している
ようなものなのですから。

代わりにこう言ってみてください。

「周りにいい男性がいっぱいいすぎて、
選ぶのに困っちゃう!」

きっといつか、その言葉通りの現実が、
引き寄せられるはずです。

自分の人生は、自分が作っている!

そう考えれば、

「私が結婚できないのは、両親が離婚したせい」とか
「彼に振られたのは、○○子が誘惑したせい」などと
人を恨んだり、腹を立てることもありません。

何事も、『誰かのせい』に
しないで、すっきり潔く。

そんな生き方が、あなたを
魅力的な女性にしてくれるはずです。

『○○のせい』にしない!

1日3回『理想の自分』がしそうな事をやる

あなたの『理想の自分』とは、どんな人ですか?

恋も仕事もエネルギッシュに楽しむ女性。

優しい旦那さんとかわいい子供に
囲まれた、幸せな奥さん。

人それぞれ、多種多様でしょう。

では、どうしたら理想の自分に
近づけるのでしょうか?

1番手っ取り早い方法は、まずは
具体的に理想像をイメージする事。

そして、イメージしたら『理想の自分』に
なったつもりで、今から行動する事です。

朝は何時に起きるのか、朝食は何を食べるのか、
どんな洋服を着るのか…

に始まり、人生は選択と行動の連続。

1日の中で膨大な数の選択と行動をし、その
積み重ねが、その人の『人となり』を作るのです。

ということは、『理想の自分』がしそうな
選択と行動をコツコツとやり続ければ、いつか
理想の姿に近づけるというわけです。

例えば、『理想の自分』だったら…

・朝は一杯のコーヒーをゆっくり楽しむ
・知らない人とでも目が合ったら微笑む
・人の悪口を言わない
・どんなに疲れた日でもスポーツジムに行く
・夕食に出来合いのお惣菜は食べない

など、どんなことでもかまいません。

朝から晩まで『理想の自分』に
なりきるのはなかなか大変です。

でも、1日3回なら、できる気がしてきませんか?

いつもの自分の選択と行動を
ちょっと変えてみてください。

それだけで、出会う人やものの
考え方、価値観が変わるはずです。

『なりたい私』をイメージ!

『7つのおもてなしメニュー』で自分を満たす

『女磨き』のために大切なこと。

それは、人間関係において、いつも
『与える』マインドを持つことです。

お金やモノを『与える』ということではありません。

感謝や思いやり、前向きなエネルギー。

それに有益な情報を共有したり、人を
紹介したりするのも『与える』ことのひとつ。

どうしたら、その人に喜んでいただけるのか?

そんな姿勢で常に人と接することが、
愛される女性の条件なのです。

ただ『与える』というと勘違いする人もいます。

夫のため、彼のため、友達のため…

と、自分のことは後回し。

自分の中身は空っぽなのに、
「いいの。いいの。私さえ我慢すれば」と、
悲壮感たっぷりで人に尽くしてしまうのです。

でも、これでは受け取った人も
ありがた迷惑なだけ。

いい人どころか、軽く見られて
『どうでもいい人』になってしまいます。

人に与える前に、まず
自分自身を満たしてください。

自分を大切にし、自分で自分を
100%ハッピーにしてあげるのです。

そんなことをして
『自己中な女』って嫌われない?

いいえ。

決してそんなことはありません。

嫌われるどころか、自分を満たしている女性は、
誰の目から見ても感じが良くて魅力的なのです。

例えば、こう考えてみてください。

「これ、すごく大切にしているんです」

と、小さなピアスを手渡されたら…

あなたはどんなふうに受け取りますか?

落とさないように、壊さないように、
そーっと優しく大切に、手のひらに
包み込むのではないでしょうか?

でも同じピアスでも、
「これ好きじゃないし、どうでもいいんです」と
乱暴に渡されたとしたらどうでしょう?

気軽に受け取って、落としても
「まっ、いいか」と忘れてしまう
かもしれません。

あなたがしていることは、
まさにそれと同じなのです。

「私なんか、どうでもいいんです」という女性と
「自分が大好き。幸せ!」というオーラを
出している女性。

どちらが愛され大切にされるか、
もうお分かりですね。

そこで、自分を満たすための
とっておきの方法をご紹介します。

まず『自分が何をしている時が1番幸せか』
を考えて、紙に書き出してください。

・美味しいものを食べている時
・買い物をしている時
・土いじりをしている時
・体を動かしている時
・お気に入りの紅茶を飲んでホッとしている時
・カフェで好きな本を読んでいる時
・好きな俳優が出ているドラマをみている時

何でもいいんです。

それをしていると心の底から
『幸せ』と思えること、時が経つのも
忘れてしまうこと、それをしている時の
自分が好きって思えること…

それを7つ書いてみてください。

書けたら、あとはそれを1週間の中で
毎日1つ実行していくだけ。

自分で自分を『おもてなし』
するつもりで、楽しんでください。

「こんなに毎日好きなことばかり
やっていて、いいのかしら」

普段、真面目で頑張り屋さんな人ほど、
不安になるかもしれません。

でも、いいんですよ。

思い切り自分を甘やかしていきましょう。

自分で自分を満たせば、もう誰かに
『好かれよう』と無理しなくていい。

「こんなことをしたら、私嫌われないかしら?」

と、人目を気にしてオドオド
することもありません。

続けるうちに、いつの間にか心が
グッとラクになっているはずです。

毎日1つずつおもてなし!

いつも『ご機嫌』でいる

『セルフイメージが低い人は、
無意識のうちに鏡を避ける』
って、ご存知ですか?

自分が嫌い…。

だから、自分の顔を見たくないのです。

セルフイメージを高めたい時は、
自分の顔をどんどん鏡に映しましょう。

そして、鏡の中の自分にニッコリと笑顔のプレゼント!

笑顔は、全てを受け入れる証です。

笑顔を見せてあげることで、潜在意識の中に
『あなたを受け入れましたよ』と、刷り込む
ことができるのです。

朝、鏡で目があった時、お店の
ショーウィンドウで目があった時、トイレで
手を洗っている時、お化粧直しの時、電車の
窓に顔が映った時、携帯やパソコンの画面に
顔が映った時…。

目と目があったら、笑顔を忘れないでください。

続けるうちに、だんだん自分を
好きになっていくはずです。

ところで、みんなが爽やかな気分で
仕事をしている中、職場でひとりだけ
なぜかどんよりと『不機嫌オーラ』を
撒き散らすような人、いませんか?

「私、何か悪いことしちゃったかしら…」

あなたは、きっと気になってしまいます。

でも、そんな時は、放っておけばいいんです。

そもそも、機嫌が悪いのはその人の勝手。

その人自身の責任で、あなたには
関係のないことです。

あなたがその人の機嫌の面倒まで
見てあげる必要はないんですよ。

それに、つい『いい人』になって
「大丈夫?」などと声をかけ、逆に
八つ当たりなんてされたら大変。

せっかくのあなたの前向きな
モチベーションが台無しです。

ただし、機嫌の悪い人を放っておく
代わりに、あなたも誰かに自分の機嫌を
とってもらおうとは思わないことです。

デート中にわざと不機嫌な顔をして、
彼の気を引こうなんてもってのほか。

あなたは、あなたの機嫌に責任を持ちましょう。

大切なのは、いつも『ご機嫌な自分』で
いられるように、自分で自分の感情を
コントロールすることです。

マッサージやエステに行くなど、自分なりの
気分転換法を探しておいて、落ち込みそうに
なったら駆け込むのもいいでしょう。

中には、PMS(月経前症候群)が原因で、
彼と別れたという人もいます。

もちろん、この場合はわざとではありません。

体の不調やイライラから、些細なことで
彼に当たってしまったのだそうです。

私たち女性は、体の周期で不安に
なりやすい時があります。

そんな時は、周りの人に不機嫌を
伝染させないように、デートや人と
会うのを避けるのも、大人の
エチケットかもしれませんね。

自分の機嫌に責任を持つ!

ポジティブな言葉を使う

『言霊』といわれるように、自分が
発した言葉は、潜在意識に作用して
自分自身に影響を与えます。

ポジティブな言葉は、ポジティブな
あなたを作り、ネガティブな言葉は、
ネガティブなあなたを作るのです。

あなたの周りにいる人気者を
観察してみてください。

多分、いつもポジティブな言葉を
使っているはずです。

ポジティブな言葉は周りの人も心地よく
するので、自然とその人の周りにみんなが
引き寄せられていくのです。

人気者になるのは、これだからなんですね。

「でも」「どうせ」「できない」「無理」
など、ネガティブな言葉は一切使用禁止です。

例えば、お店で店員さんを呼ぶ時の
「すみません」やお礼の代わりの「すみません」

これも、ネガティブ・ワードです。

無意識のうちに使ってしまいがち
なので、日頃から気をつけましょう。

ネガティブな言葉を口にしそうになったら、
ポジティブな言葉に変換してみてください。

「○○だから、○○できない」
→「○○したら、○○できる」

「忙しい」
→「充実している」「予定がゴージャス」

「難しい」
→「チャレンジ」「挑戦」

「すみません」
→「ありがとう」「お願いします」

それから大切なのは、自分を卑下する
言葉は使わないということです。

「私なんかを好きになってくれる人、
いるんでしょうか?」

これ、絶対に禁句ですよ。

また、よく聞くのが自分の
年齢を卑下する言葉です。

「私、もう歳ですから…」

とよく言う人がいますが、これが
アラサー、アラフォー女性になると、
もっと重症です。

あるパーティーに参加した30代半ばの
女性は、相手の男性が20代だと知った途端、
こんなセリフを言ったのです。

「こんなおばさんでごめんなさい」

年齢を重ねた女性は、経験や知識と
言う豊かな財産があるのです。

決して自分で自分をおとしめるような
発言はしないでください。

相手が年下なら
「こんな綺麗なお姉さんと飲めてラッキーね」
くらいのことを言っていいんですよ。

ポジティブな言葉を使っていると、まず
マインドがポジティブに変わります。

マインドが変われば、行動も
自然に前向きに変わります。

言葉一つで、人生が変わるのです。

簡単なことなので、今すぐ実践しましょう。

マイナスな言葉は口にしない!

ゴールを『結婚』だけに絞らない

仕事柄、様々な婚活イベントやパーティー、セミナーなどの案内やご招待のお知らせを各方面からいただきます。

また、経営者の方や著者の方で、クローズドな交流会をしている方もたくさんいらっしゃいます。

せっかくいただいた機会、こうした案内は受け取ったら、情報をシェアしましょう。

チャンスを無駄にしないように呼びかけてみましょう。

「イベントなどへ行けば、必ずご縁があるのかしら…」

と、考える女性もいます。

わざわざ足を運んでも、恋人候補と出会えなければ意味がない。

その女性は、そう考えているのです。

でも、ご縁を作るのは自分次第です。

初めて行ったイベントで、最初に会った人と出会ってすぐに意気投合してゴールイン。

そんな夢のようなストーリーも、絶対にないとは言いませんが、そう簡単に奇跡は起こりません。

何がなんでも、パートナーを探そうと思うと『出会い探し』は辛くなります。

また『結婚』だけをゴールだと考えていると、「あぁ、またダメだった」と挫折感ばかりが積み重なってしまいます。

『パートナー探し』は就活と違って『採用』か『不採用』かの二つに一つではないのです。

恋人としては『ナシ』でも、いい男友達になれれば、それも『アリ』ではないですか。

いろいろな男性とおしゃべりをして、「なんだか女性ホルモンが活発化した感じ!」なら、それも『アリ』。

「出会えるか、出会えないか。悲壮な覚悟!」
ではなく目的を広くもって、もっと気軽に楽しんでいきましょう。

出かけていく先は、全て『女磨き』の場。

最後までお読み頂き本当にありがとうございました。

みさと
みさと
あなたの人生に素敵な愛があふれますように

KIYORA Group
婚活のための結婚恋愛相談室 室長
望月 美里(もちづき みさと)