結婚恋愛マインドセット

恋愛以外に使える愛され心理テクニックとは

みさと
みさと
いらっしゃいませ!!

今回は、恋愛以外に使える
『愛され心理テクニック』を
ご紹介します。

目上の人の間違いを指摘する時には

言わないといけないとわかっていても、
なかなか指摘しづらい上司の間違い。

下手にいうと反感を買うし、
ストレートに伝えると印象を悪くして
しまうことになりかねません。

こういう場合にそうすればいいのか、
迷いますよね。

上司に限らず、他の人の間違いを
指摘するときは、周りに人がいない
タイミングを選ぶこと。

他の人や大勢の前で間違いを指摘すると、
相手のミスを大っぴらにしてしまう
ことになり、周りからいい感情を
持たれません。

また人によっては、気配りや心配りが
できないというレッテルを貼られて
しまう結果になります。

この時、言い方はさりげなく、
やんわりと。

周囲の状況やタイミングに気をつけ、
柔らかい口調で、穏やかに話しかけるよう
心がけましょう。

大声で指摘したり、きつい口調で言うと、
相手はとがめられたと受け取りますし、
強い口調で指摘すると、ミスよりもその人自身を
批判しているように聞こえ、ケンカ腰で生意気な
印象を与えたりします。

言い方は、上司の性格タイプに
合わせて変えてみることです。

さっぱりして、あまりこだわりのない
タイプであれば、間違いをストレートに指摘し、
対応をお願いするのが良いでしょう。

ただし、相手は上司です。

「すいませんが…」「申し訳ありませんが…」
「お手数をおかけしますが…」などの
枕詞を使って、やんわりと指摘しながら、
対応方法を聞いてみましょう。

上司によっては、感情の起伏が
激しかったり、ストレスに
弱い人もいます。

このような上司には、機嫌の良い時や
手が空いている時などに話しかける
ようにしましょう。

このタイプは、身振り手振りが
いつもよりも大きい時、貧乏ゆすりなど
絶えず身体のどこかが動いている時、
まばたきが多い時は、イライラして
いるので避けるように。

言葉をかけても顔をあげない、
あなたの方に体を向けない、
あなたとの間に書類などを置くときは、
忙しい最中です。

また周りで電話が鳴り続けている時は、
仕事に追われている感覚が強く
なりますので、避けたほうがいいでしょう。

こういう時にミスを指摘されると、
指摘してきたあなたに腹をたてますので、
状況の見極めが肝心です。

間違いの指摘は、
やんわり枕詞をつけて!

上司との上手な付き合い方

会社という組織では、上司とうまく
付き合っていけるかどうかが、良好な
職場環境作りのちょっとした決め手。

でも、残念ながら選べないのも上司。

苦手なタイプ、気難しいタイプ、
神経質なタイプと、どんな上司と仕事を
するかによって、職場でのストレスも
大きく違ってきます。

ストレス軽減には、上司の行動を観察して、
どんなタイプか把握しておくことがポイント。

タイプ別に、話し方や言葉遣いを
微妙に変えて、コミュニケーション上手
になりましょう。

女性が上司の場合、同性同士だと
些細なことがトラブルの元
になることがあります。

メイクやファッションについては
褒めるだけで、「こうした方がいい」
「こっちの方がいい」など、はっきりと
アドバイスをするのは避けましょう。

上司が自信があるタイプだとプライドを
傷つけますし、自信のない人だとあなたを
高飛車でお節介と感じることも。

アドバイスするなら、相手を褒めつつ、
高級ブティックで服を勧めているような
イメージで、さりげなく伝えること。

それに服や持ち物は
他の人とのバランスが肝要。

上司よりも高価なブランド物を
身に付けたり持ち歩くと、立場が
逆転して嫌がられますから気をつけて。

また、女性は男性より、自分の話に
対して共感してもらいたいので、女性の
上司が言ったことに対して、キッパリ
「NO」と言うのはマイナスです。

あなたが、「NO」の理由を論理的に
伝えたとしても、「NO」と言われた時点で
あなたの言葉は全て、シャットアウト。

「そうですね」と一度同意してから、
相手が共感できるような言葉で伝えましょう。

ミーティングなどで上司が話し始めたら、
できるだけ話の腰を折らないよう、途中で
話をはさまない、最後まで話を聞く姿勢を
持つようにします。

人は、自分の話をきちんと最後まで
聞いてくれる相手に好感をもつものです。

面白くない話でも、とりあえず聞き、
それからあなたの意見を言うように。

男性の上司に意見を述べるなら、上司の
タイプに合わせた話し方でわかりやすく、
言いたいことを明確に論理立てて
話すように工夫します。

また感情的なことは避け、客観的事実や
根拠を出して説明するようにしましょう。

女性は普段、感覚や気持ちで話を
進めることが多いので、論理的意見を
述べるのが苦手です。

自分の能力を認めてもらえるチャンスを
掴むためには、仕事向けの話し方や話の
進め方、組み立て方の練習が役立ちます。

上司のタイプを行動から把握しておく!

やる気のない人をその気にさせるには

やる気が出ない、多かれ少なかれそんな
経験は誰にでもあるものです。

その原因は、人間関係のいざこざ、
家族や恋愛問題だったりすることも
あれば、仕事の内容や評価だったり。

それまで頑張っていた糸が、プツンと
切れてしまうことも起こりますよね。

そんな状態になっている部下が
いたら、理由を聞いてみることです。

職場という環境の中では、例え
やりたくないことでも、やるべきことを
やらないでいるのは、大きなストレスなので、
嫌でもなんとかこなそうとするものです。

それをやらないでいるということは、
何かの理由があるはずです。

もしかすると、やり方がわからないから
かもしれませんし、回りくどく面倒な
進め方をしているのかもしれません。

それを聞くことが恥ずかしいと
思っているのかもしれません。

それなら、これまでのやり方や仕事の現状を
見直し、必要に応じて丁寧に教えながら、
仕事の進行をある程度までチェック。

上から目線で教えるのではなく、
アドバイスするぐらいの感覚で、
「頑張っているね」という励ましの
言葉をかけ、作業を進めさせます。

自信がなく失敗を恐れている
部下なら、その不安な気持ちを聞き、
「不安になるのはわかる」と、これまでの
失敗談や経験談を話したり、あなたや周りが
サポートすることを伝え、部下の不安を
和らげるようにしましょう。

仕事の量が多かったり、難しい内容が
重圧になって手に付かない場合は、
「大丈夫、あなたならできる」と、
柔らかい励ましで、チェレンジしようと
する気持ちを大事にしてあげることです。

話しかけるときは、語尾をやんわりと。

こういうタイプは、見守られていると
思うと安心して作業を進めることが
できますので、仕事を開始したら、絶えず
声をかけることを忘れないようにします。

仕事に対して興味が持てない、その仕事を
嫌だと思っているなら、興味が持てないのは
なぜか、そのままの状態を続けるつもりなのか
どうか、話し合ってみましょう。

「まずはやってみてから、判断しては?」
とアドバイスをし、トライしてみた結果を
聞いてみるのも一つです。

やる気がないと決めつけず、
その理由を探ってみる!

行きたくない誘いを如才なく断るには

社内の飲み会や、仕事先、
得意先からの食事の誘い、

「気が進まなないけど、仕事のつながりや
人間関係を考えると無下に断るわけには
いけないし、あ〜行きたくない」

こういうとき、どんな断り方がいいのでしょう。

誘いを断る時は、第一に
「ごめんなさい」「すみません」など、
断ることに対する謝罪の言葉を枕詞にします。

最初に謝られると、印象が
グッと和らぐものです。

社内でも、上司からの誘いや
上司も参加する飲み会の誘いは、
断りづらいものです。

このような誘いには、

「最近、体調が優れなくて、お酒を控えています」
「お腹の具合が悪いので」

と健康上の理由をあげるのがベター。

またちょうどその日に、親戚や家族が
遊びに来るなど、誘った相手にも、それでは
仕方ないと思わせる理由で断るのが1番です。

「先に約束があるので」という理由で
断るのは、それほど親しくない人や急な
誘いに対して使うのがいいでしょう。

断っても「いつならいいの」と、
しつこく聞いてくるような相手に対しては、
健康上の理由が、質問攻めにあうのを
避けるためにもいいでしょう。

「勉強や習い事に行く日」
「健康のためジムに行く日」

など、自分を向上させたり、健康維持を
理由にするのは、気の置けない上司からの
誘いや、同僚同士、参加しなくても大丈夫と
思う誘いに対して使います。

また「歯医者を予約している」
なども断りやすい理由の一つです。

社外の人に対しては、

「仕事が詰まっていて」「先約があるので」
「片付けなければならない仕事がありますので」

と仕事を理由にしましょう。

どの断り方でも、大切なのは相手に
不快な思いをさせないこと、相手を
傷つけずに断ることです。

お礼と一緒に相手を立てながら
断ることで、無用な感情の摩擦を
少なくすることができるのです。

不快感を与えず、仕方ないなと
思わせる理由で断る!

伝えにくいことを上手に話すポイント

難しいお願いや伝えにくいことは、
言い方一つで快く引き受けてもらえることも
あれば、拒まれてしまうこともあります。

言いにくいからと、回りくどく話すのは逆効果。

核心部分を口にしなくても分かって
もらえないだろうと、くどくど説明したり、
自分の事情を優先させて話すと、相手の
気持ちをイライラさせます。

コツは、言いにくいことほど
端的にわかりやすく伝えること。

言い出すのに勇気がいるときは、

「ちょっと言いにくいのですが」

と、言いにくいことを最初に宣言し、
気持ちを落ち着かせてから話しましょう。

「あなたのためを思って」と言うと、
上から目線で恩着せがましいイメージに
なるので禁句です。

相手への伝え方も、言い方によって
ニュアンスが異なります。

モゴモゴと話して語尾を曖昧にしたり、
「あの」「その」「えーっと」などを
繰り返すのは、いかにも面倒なことを
頼んでいる感じが強くなります。

反対に語尾を強く言い切るように
言うと、押し付け感が出てきます。

間延びした言い方は、いい加減な
お願いに聞こえるので要注意です。

お願いする言い方にも、
いくつかの種類があります。

それは、「やって」という命令、
「やってください」というお願い、
「やってもらえないでしょうか」
というお願いよりも丁寧な依頼、

「やってみてはどうでしょう」という提案、
「やってみてはどうでしょうか」という
問いかけ、「やってみましょうよ」という
共感を持った誘いです。

上手に話すには、場面と相手によって、
バリエーションを変えたり、
組み合わせたりするといいでしょう。

「やってみてはどうでしょう」という提案と、
「やってみてはどうでしょうか」という
問いかけは、語尾の「か」とイントネーションが
変わるだけですが、聞いている相手には、
かなり違った印象を与えます。

「やってみてはどうでしょう」は、
「あなた」が「相手」に意見を告げる立場ですが、
「やってみてはどうでしょうか」は、
「あなた」が「相手」に意見を伺う立場に変わります。

言い方を変えると立場が逆転し、
相手も素直に動くことができるように
なるので、問いかけは言いにくい時に
効果があります。

最後には必ず、「助かります」
「お話しできてよかった」など
感謝の一言を添えましょう。

効果的な言い方を選んではっきり伝える!

頼まれた仕事がこなせない時は

人から頼まれると嫌だと言えない、
できるだろうと気軽に引き受けたけど、
気がつくと机の上は書類の山、時間に
追われて真っ青、なんてことはありませんか。

お願いされたことを「できない」とは
言いたくないものですが、無理な場合、
できないままにしておくことは、頼んだ
相手にも迷惑をかけることになってしまいます。

日本人は、「できない」と言うのを恥ずかしいと
感じやすいのですが、できないことを「できない」
と正直に言うのは恥ではありません。

物事が進めるのがうまく、仕事が
きちんとできる人ほど、自分のできること、
できないことをきちんと把握しているものです。

彼らはいくら頼まれたからといって、
安請け合いすることはありません。

時間的、作業的、内容的に無理だと
感じた場合は、はっきりとNOを出します。

自分の能力の限界を知っているからですし、
無理にこなした仕事に責任が持てるとは
思っていないからです。

自分でなければできない仕事なのか、
誰にでもできる作業なのか、それによって
断るにしても、他の人に回していいのか、
時間の余裕をもらえるのかなど、
相談するのも一つでしょう。

職場の人に好かれたい、仕事ができると
思われたい、親切な人と思われたいなどの
感情から、その場しのぎで「できる」と
言ってしまうのは、本当の親切やサポートには
なりません。

またこういう時、サポートしてくれる
同僚を持つことも大事です。

職場の仕事はチームワーク。

いざという時、気軽に頼める仲間を
作っておくことも、仕事の一部です。

こなせると思っていても、アクシデントが
起きたり、前の仕事が押して、予定が
狂ってしまうこともあります。

現実的にできないと分かったときは、
早めに対応することです。

もしかして大丈夫かもと、言い出しづらさを
わずかな期待で包んで、時間稼ぎを
するのはストップ。

早めの対応は、責任感の現れなのです。

「他に断れない急な仕事を頼まれた」
「こちらの仕事を優先させるよう上司に言われた」

など、できない理由を伝え、
「ごめんなさい」「申し訳ありません」
と素直に謝りましょう。

できないことは「できない」と
言うのも責任の取り方!

残業を頼まれた時には

「これやっておいてくれる?」
「これも頼むね」

そんな気軽な調子で残業を頼んでくる
上司や先輩って、どこの職場にもいるもの。

気軽に頼まれた残業を断るには、
さらりと返答するのがコツ。

「すみません。今、余裕が
ないのでお引き受けできません」
「今日はすでにいっぱいなんですよ。
ごめんなさい」

など、重くならない程度に
はっきりと返答しましょう。

同僚や先輩の中には、時々、自分の仕事を
他人に頼んでおいて帰ってしまうような
不届きなタイプもいます。

頼まれたことをやり遂げれば、
また次と、うまく利用されることに
ならないよう、相手の立場と仕事の状況を
見ながら返事をすることです。

もし頼んできた本人に余裕が
あったり、先に帰ろうとするなら、

「ここまで手が回らないから返します」

と、できるだけ早めに言うこと。

帰り際なら、席を立つ前がベストタイミング。

席を立ってからだと、すでに気持ちが
帰宅モードに切り替わっているので、
押しつけられたまま押し切られてしまいます。

ですが時には、仕事や同僚の状況から、
残業をしなければいけない時もあるでしょう。

進めているプロジェクトが佳境に入っていて、
所属部署全体が多忙を極めている時や、
締め切りに間に合わない資料やデータの作成に
同僚が追われている時など、周囲を見渡して
やるべきと思ったら、残業でも引き受けること。

猫の手も借りたいなら、その仕事を
サポートすることで、あなたは周りからの
信頼を得ることができ、仕事に対する
熱意を評価されるからです。

大変な時には、率先して手伝ってくれる
というイメージがあれば、周りもあなたに
対して無理強いはしなくなるものです。

突然残業を頼まれても、どうしても
外せない用事があるときは、

「今日は○○で無理です。ごめんなさい」

ときっちり頭を下げて、
ピシッと断りましょう。

しっかり深く頭を下げれば、頼まれ事への
区切りをつけることができ、頭を下げられた方は、
それ以上頼みにくくなります。

曖昧な返事をすると、頼んでも大丈夫だと
思われ、最終的に押しつけられやすくなります。

断りにくい上司からの仕事なら、

「今日はできませんが、
明日でもよろしいでしょうか」

と、時間的余裕があるかを
聞いてみるのも、断り方の一つです。

突然の残業を断るなら、
ピシッと深く頭を下げて!

帰りにくい雰囲気の時はどうしたらいい?

仕事の時間が終わっているのに、周囲が
ダラダラしていて帰りにくい、そんな雰囲気の
会社もあれば、終業時間5分前になると、
みんなが一斉に机の上を片付け始め、
終わりの時間までカウントダウンする
ようなところもあります。

また他の人たちが終わらない仕事で
一生懸命残業する職場も、自分の仕事が
終わったからといって帰りにくいものです。

周囲がなんとなくダレていて帰りにくい
雰囲気なら、誰かが率先して「帰ります」と
言ってくれるのを、それぞれが待っている
こともあります。

帰りたいのは山々だけど、自分が最初には
なりたくない、目立ちたくないという心理ですが、
誰かが帰り始めると、一斉に立ち上がって
帰り始めるのもこういう職場にはよくあること。

このような職場なら、就業時間の終わりに、

「今日も1日終わり」
「今日もよく仕事したなぁ」

と声に出したり、テキパキと片付ける用意を
したりと、周りに仕事時間が終わったのだと
わかるようメリハリをつけましょう。

「さぁ、帰りましょうか」と
隣や周囲に声をかけてみます。

自分ひとりで「帰ります」と席を立つより、
周りを巻き込んで帰りやすい雰囲気を作るのです。

声をかけられると、かけられた方は

「あぁ、そんな時間か」
「お先にどうぞ」

など、何らかの反応を返すはずです。

その反応に合わせて、

「では、お先に失礼します」
「お疲れ様でした」

など明るく声をかけながら軽く
一礼して、さっと帰りましょう。

見つからないように、こそこそ帰ろうとすると、
悪いことなどしていないのに、なぜか後ろめたさ
を感じてしまいますし、その姿は人から
きれいに見えません。

ここで帰ったらどう思われるかという
不安より、仕事は仕事と割り切りを持つこと、
時間の区切りをつけられることも大事です。

同僚とのおしゃべりが楽しいなら、
コミュニケーションとしてプラスですが、
そうでなければ無駄なストレスを
増やすことになります。

周りが忙しそうなら、帰りの挨拶とともに
「あまり無理しないようにしてくださいね」
など、ちょっとした労わりの言葉を付け加えて
声をかけると帰りやすくなります。

帰りにくいなら、周りに声をかけて
雰囲気を変えてみる!

気が合わない人との付き合い方

学生時代のように、仲の良いグループや、
好きな人とだけ付き合うわけには
いかないのが、社会というもの。

仕事を始めると、自分とは全く違う価値観を
持った人や、まるでタイプが違う人、気が
合わない人とも付き合っていくことになります。

ちょっと苦手というタイプの人がいたら、
その人の第一印象を思い出してください。

堅苦しそう、怖そう、神経質そう、
厳しそうというマイナスイメージや、
テンションが高い、派手、自信家など、
人はそれぞれ苦手なタイプを持っています。

そういうイメージを持つ人に出会うと、
無意識に『この人は苦手なタイプ』という
ラベルを貼り、一歩引いて、
遠ざかろうとするのです。

そんな相手には、まず
自分から挨拶をしましょう。

先に挨拶をすると、心理的に相手よりも
少し優位に立った気持ちになれ、一緒に
いても気分が楽になります。

また、苦手なタイプかもしれないと
感じたら、肩の力を抜いてリラックス。

あなたの苦手意識は、以心伝心という
言葉があるように、話し方や表情の
緊張感を通して相手に伝わりやすいのです。

あなたが苦手な相手は、向こうもあなたを
苦手とする可能性があるので、まずは
あなたが緊張を解いてください。

仕事などでうまくやっていかなければ
ならないなら、どんなことでも良いので、
共通点を見つけてみることです。

だからといって、プライベートの
深い話は必要ありません。

生まれ故郷や住んでいる場所が近い、
趣味が一緒、好きな食べ物が同じ、
ファッションの好みが似ている、
最近読んだ本や見た映画が一緒、
共通の友人がいる

など、共通点が見つかって話し合える話題が
できれば、固まっていた空気も和んできます。

どんな人ともうまくやっていきたい、
誰とでも仲良くしたい、これは理想的なこと
ですが、実際に誰とでも、どんな人とでも
うまくやっていくことは不可能なこと。

それに、うまくやっていける人が、仕事ができ、
成功するということでもありません。

気が合わない人とは、無理に仲良く
しようとせず、表面上、波風を立てない、
相手とぶつからない、大人の付き合いが
できればいいのです。

苦手意識を持たず、
共通の話題を探してみる!

異性との友情は成立する?

男女間での友情が成立するかどうか、
これは永遠のテーマです。

異性の親友がいると思う人なら、「成立する」と
考えるでしょうし、単なる友達程度ならまだしも
親友はありえないと考える人もいるでしょう。

男性と女性、立場が違えば、見方も違います。

一般的に男性の多くは、異性との友情は
成立しないし、もし成立するなら、どちらかが
我慢してる場合だと考えています。

しかし女性は、気持ちの偏りなしに、友情が
成立すると思っていることが多いようです。

女性が男性を友達として見る場合、そこに
性的な男女の区別はなく、恋愛対象として
意識することもほとんどありません。

男性の場合は、異性として相手を意識した上で
好感を持ち、友達になることが多いため、
友情が深まれば深まるほど好意の度合いも
増してくることに。

そのため普段は自分で気がつかなくても、
お酒を飲んで心のガードが外れると、
抑えていた気持ちが表面化してしまう
ことがあります。

男性の場合、友情が愛情に変わるのは、
自分の気持ちの変化に気がつく時でしょう。

例えば女性からのSOSがあった場合、
「仕方がない、手伝ってやるか」
「しょうがないから助けてやるか」
という気持ちは友情ですが、

無条件に「守ってやろう」
「助けてあげなければ」という
気持ちになるのは愛情です。

女性に場合も、相手から言われて
「こうしてあげよう」と思っているうちは友情
ですが、自分から進んで「こうしてあげたい」
と強く思うなら、それは愛情と言えるでしょう。

異性の友情には、幼なじみで、もう
何十年もお互いに知っていて、両方の恋人を
紹介し合っている場合や、異性でもゲイの場合など、
友情の成り立ち方にもいろんなケースが
存在するのは事実です。

しかし付き合っている男性にとって、
自分の彼女に異性の友達がいるというは、
好ましいことではありません。

親しい異性の友達がいる場合は、お互いに
そういう存在がいることをオープンにする、
相手を紹介し合う、1対1では遊びに行かない、
頻繁に連絡はとらないなど、一定のルールを
決めておくことが大切です。

あなたにそんな気がなくても、
決め事がないと相手をむやみに不安にさせ、
不信感をもたれる原因になりますので、
決めたルールは守ることです。

異性の友達と付き合うには、ルールを厳守!

恋愛と友情のどちらを選びますか?

仲の良い女友達と前からしていた
食事の約束、同じ時間に、気になる
彼から突然の誘いが。

さてあなたなら、恋愛と友情の
どちらを選ぶでしょう。

これが素敵な恋のチャンスなら、恋愛を
選ぶと答える人が圧倒的ではないでしょうか。

同じようなシチュエーションで、付き合いの長い
彼から一緒に食事をしようという誘いがきたら、
あなたはどちらを選びますか。

この場合は、友情を選ぶと
答える人の割合が増えてきます。

付き合いが長くても、忙しくて会えなかった
彼が久しぶりに時間が取れたら、やはり
恋愛を選ぶ率が高くなります。

恋愛と友情のどちらを優先させるのが
良いか、ということに正解はありません。

もし選ばなければならない状況なら、
あなたにとってその時に大事な相手を
選ぶのではないでしょうか。

しかしどちらにしろ、相手との信頼関係が
あるからこそ、どちらかを優先させる
ことができるのです。

恋愛のチャンスなら、約束を
キャンセルしても、きっと友達はわかってくれると
思うでしょうし、付き合いの長い彼なら、友達との
友情も大切と理解してくれるでしょう。

どちらを優先させても、お互いの間の
信頼関係が壊れることがないと信じているのです。

恋愛や友情に関係なく、
先約を選ぶという人もいます。

決まったことを曲げるのが嫌いで律儀、
仕事熱心なタイプですが、積極的な人間関係が
苦手なので、どちらを選ぶということではなく、
先に約束している方を優先させやすいのです。

どちらが大事かを決めている人は、
どんな場合でも、優先させる
相手が変わりません。

友情を選ぶ人は、独立心が強く、
ひとりで頑張っていけるタイプ。

心に壁を作って、異性に心を開くことが
怖いと思っていることもあります。

同性の友情なら何の心配もなく
心地よいのですが、異性は信用できない、
という意識が心のどこかにあるのでしょう。

いつも恋愛を選ぶ人は、寂しがり屋で
守ってもらいたいという願望が
心の底にあるタイプ。

自分の弱い部分を知っているので、
頼りになる誰かをいつも探しているのです。

どちらを選ぶかは、その人の
生き方次第で変わってくるのです。

信頼関係があるからこそ、
どちらかを選べる!

約束のダブルブッキングが発覚した時には

打ち合わせや、仕事に約束が
ダブルブッキングしていると
わかったら、冷や汗もの。

大切な商談や、出席しなければならない
ミーティングだったら、すっぽかすなんて
もってのほか、何とか顔だけでも出さなければ
と思うでしょう。

仕事上での約束は、優先順位が
付けやすいものです。

2〜3日前に、ダブルブッキングしていると
わかったら、会わなければならない重要性と
時間的余裕のあるなしで考えましょう。

先方と親しい場合、相互にまだ余裕が
ある場合などは、変更に応じてくれるでしょうから、
「急な仕事で」「社用で遠出」「出張で」など、
物理的に無理だということを理由に、
誠意を持ってお願いすることです。

変更してもらう日程は、相手の
予定に極力合わせるようにします。

しかし、どうしてもその日でなければ
ということもあります。

ダブルブッキングしたのはあなたですから、
自分の都合より相手の都合を考慮して
対応することが大事なこと。

両方の約束がその日でなければという場合は、
どちらかの時間をずらしてもらう必要があります。

この場合、「ダブルブッキングしているので」
という言い訳は、約束を変えてもらうに
失礼になるので使わないこと。

「予定がタイトですので、約束に
遅れると申し訳ありませんから、少し
時間をずらしてもらえませんか」など、
約束を守れないと悪いのでという気持ちを
告げて、相手に対応をお願いしましょう。

付き合っている相手と大事な友達との約束、
このダブルブッキングを解決するためには、
あなたがどちらと会いたいのか、その約束は
相手にとってどれくらい重要なのかによります。

彼との約束を選ぶなら
「どうしても彼が話したいことがあると言うから」
「彼と話し合わなければならないことがあるから」

友達との約束を優先させるなら
「友達がどうしても相談したいことがあると言うので」
と、その日の約束でなければならない
切迫感を伝えることです。

「友達が会いたいと言うから」
「彼が会おうと言うから」では、自分が
後回しにされた感じがして、断られた方に
後味の悪さが残ってしまいます。

ダブルブッキングは、自分の予定を
きちんと把握すれば避けることができます。

慌てることがないよう、日頃から
予定表はしっかり管理しましょう。

「重要度」と「時間的余裕」を考慮する!

友人は人数ではなく、内容が大切

何でも話せて相談できる友達は、
人生においてとても大事な存在です。

落ち込んだ時に励まして元気をくれる友達、
一緒に恋愛問題を考え一喜一憂してくれる友人、
心から信頼でき、一緒に泣いたり笑ったりできる
友達というのは、恋愛相手を見つけるのと
同じくらい、難しいかもしれません。

友人という枠は、人によってその範囲が
違うということを知っていますか?

心を割って話せる相手を友人という人も
いれば、知り合ったばかりの人を友人と
いう人もいます。

たくさんの友人がいる人には、その
範囲の中に、興味が合う人、学生時代を一緒に
過ごした友達、職場の友人、行きつけの店で友達に
なった人たちや、習い事などで仲良くなった人など、
多くのカテゴリーに分けられる友人がいるのです。

明るく活発で好奇心旺盛の人や、人付き合いが
よくて気遣いができる人、誰とでも仲良くなれる
人や、ひとりでいるのが苦手な人などは、
友人という枠を幅広く使います。

こういう人は、その場を楽しく過ごせるよう
みんなのことを友人と呼びます。

しかし、心の友と呼べる相手がいない
寂しさを埋めるため、浅い付き合いの
友達ばかり大勢のこともあります。

こうした人は、誰でもすぐに信用し
利用されやすい人ということも。

社交的であっても慎重なタイプで、親しい
友人と知り合ったばかりの友人を、きちんと
区別している人もいます。

人見知りをしたり、自分から積極的に
アプローチせず、声をかけられるのを
待っている人や、ひとりでいるのが好きな人、
大勢の中が苦手な人などは、友人の枠が
狭くなる傾向があります。

こういう人が考える友人は、すでによく
知っている人、長年付き合いがある人、
信頼できる人などです。

知り合ったばかりの人は
「知人」になるでしょう。

愛情と友情は似ているものです。

たったひとりの愛情を掴めたら、それだけで
幸せになれるのと同じで、いつでも何でも
話せる友人がひとりでもいれば、
気持ちが安らぐものです。

あなたの話を聞き、あなたを信用している
友人なら、時として厳しい意見やきつい
アドバイスもするでしょう。

表面的に意見を合わせてくれる友人より、
あなたのことを考え意見してくれる
友人の言葉を大切にしましょう。

寂しさを埋めるための友人より、
心から話せる友達を!

電話やメールの回数が親しさの度合いではない

何をしていても携帯電話を手放せず、メールで
自分の存在確認をしているような人たちを、
街中や電車で必ずと言っていいほど
見かけるようになりました。

学校や職場の友人なら、1日のうち
一緒に過ごす時間が長く、知り合いも話題も
共通しているので、メールや電話のやり取りも
自然と多くなります。

それは、ある程度気心が知れ、お互いに
興味のある話題や共通の話題があるからですが、
同じ話題で仲良く話せるということと、心を
許して親しく話せるということは違うことです。

何気ないおしゃべりや、情報交換の相手として
付き合うメル友は、悩みを相談する相手というより、
気軽なおしゃべり相手。

食べ物、ファッションなどの情報交換は、
日常生活を楽しくさせるスパイスです。

感情的に重くない内容だから、メル友とは
気軽に楽しくやり取りができるのです。

時には顔も知らない相手だからこそ、悩みを
相談できるという人もいますが、頻繁に
やり取りをしているからと言って、
信頼につながるとは限りません。

時間の長さや距離の近さや、回数の多さだけが
親しさのバロメーターではないのです。

電話やメールは、その人の興味や関心のある
一部分だけをクローズアップするので、その人自身を
わかったつもりでいても、実はほんの一部分しか
理解できず、表面的なところしか見えなかったり
するものなのです。

本当の友人というのは、
時間や距離とは関係ありません。

ずっと会っていなくても、会えば
つい昨日会ったような感覚に戻れるし、
ふたりの間に数年の時間が経っていても、

興味のある話題が違ったり、共通の
人間関係がなくても、お互いの性格を知り
本質を理解しているので、表面的な友人とは
向かい合った時の安心感が違います。

本当の友人とは心理的な距離が近いので、
それまでの空白があってもお互いのことを
よく分かり合えるのです。

普段、気軽なやり取りが多いだけの
相手は、共通の話題や関心がなくなれば、
人間関係がすぐに遠くなります。

これは心理的な距離が
もともと遠いからなのです。

お互いの心理的な距離が近ければ、
離れていても、連絡が途絶えても、本当の
友人はいつまでも親友なのです。

本当の友人は、心理的な距離の近さでわかる!

相手の状況を想像してみよう

「天真爛漫」からくるイメージは、
可愛くて、明るくて、屈託がなく無邪気。

でも、裏を返せば、人への気遣いや細かな
心配りが足りない、自分勝手、わがままと
マイナスイメージで捉える人もいます。

プラスのイメージがマイナスに変わるのは、
その人が相手の状況を想像できず、相手の
立場になって考え、行動することが
できない時に起こりやすいのです。

相手の言動に振り回されることが、
対人関係では時として起こります。

例えば

「今日の約束はキャンセル、明日の同じ時間に」

と急な連絡があったのに、次の日になったら

「ごめんね、今日も無理。来週にしてくれるかな?」

と、何度も約束の時間を変更される場合。

「そこまで手が回らないから、この仕事やっておいて」

と言われ、進め方を聞いたら、
「適当に」という返事。

終わって提出したら
「何でこんなやり方をしたんだ」と
怒られる場合。

こんなことを何度も繰り返す人が、
周りにいませんか?

こちらのことなど、まるで考えていない相手と
接すると、すごくガッカリしますし、相手の
話や意見を聞く気がなくなるのは当然。

どうせ聞いても振り回されるだけ、
と信用できないからです。

自分の都合で相手を振り回すと、
信用度はどんどん落ちてくるのです。

あなたに都合があるように、
相手にも必ず都合があります。

あなたが自分を尊重するように、相手も
自分を尊重してもらいたいのです。

「いつも自分の都合ばかり」と
思われやすい人は、自分では相手のことを
よく考えているのに、なぜそう見られるのか
不思議だと思っています。

こういう人は周りの人の感情を
読み違えやすく、自分の思い込みで
人の感情を決めてしまいます。

恋愛のトラブルは友達に電話して、
話を聞いてもらえるとホッとしますよね。

いくら友達が仕事で疲れていても、
自分のことばかりで頭がいっぱい、
友達の体調などは後回し。

誰でも自分が大変な状況に
置かれると、相手の都合は二の次。

こういう場合は、相手の立場を尊重した
つもりになっていても、自分を中心に
行動してしまうことが起こります。

自分の都合を優先させたいこういう時こそ、
相手の状況や都合を考えてから行動しましょう。

自分の都合だけで相手を
振り回すと、信用を失う!

人の考えは十人十色

ひとりの人の中にも、いろいろな感情や
たくさんの考え方、行動や言葉、価値観
が存在してます。

頭の中できちんと整理されている人もいれば、
ごちゃまぜになっている人、矛盾だらけで
複雑になっている人もいます。

でもどんなに内面がごちゃまぜに
なっていても、何となくその人のタイプや
考え方、感じ方は表面に現れてくるものです。

自分という人間のことでさえ、完全には
わからないのですから、人の考えや
感じ方が違うのは当たり前。

しかし人は、他の人が自分とは違う
考え方や感じ方をするということを、
時々忘れてしまいます。

この違いは、経験や知識の違い、感性や
性格の違いなどからくるものです。

だから、自分と同じ意見、似たような
感じ方だけが正しいのでも、大多数の
意見に賛同できなければダメという
ことでもないのです。

個性は何百、何千という特徴の
組み合わせからできています。

個性が違うから惹かれ合うのですが、
このパターンはふたつ。

ひとつは、似たような個性の人に
惹かれるパターン。

自分と感じ方や考え方、価値観が
類似しているので、相手のことをイメージ
しやすく、敵意や嫌悪感を抱くことが
少ないので、親しみを感じやすいのです。

もうひとつはまるっきり逆のパターンで、
あなたになかったり、足りない個性を
持っている相手に惹かれる時です。

知らない相手への興味と関心が高まり、
期待が大きくなって、プラスとマイナスが
引かれ合うように、個性を補い合える
可能性があるからです。

あなたは自分がどういうタイプなのか、
どんな特徴があるかわかりますか?

自分のことを客観的に知っていれば、
どのような相手が自分と合うのか
判断しやすくなります。

どのような時にどんな考え方をし、
どんな場合に、どんな感じ方を
するのでしょう。

あなたと良い人間関係を築けるのは、
どのようなタイプ、どんな個性を
持った人なのでしょう。

これまでに仲の良かった友達、
付き合っている相手のタイプなどを
振り返って、一度まとめてみると、
自分と合う人がどのような人なのかが
わかってきます。

個性が違うから、惹かれ合う!

いろんな人の意見を柔軟に受け止める

あなたが今持っている価値観は、これまでの
経験から積み重ねられてきたもの。

いいと思ったものを取り入れ、ダメなものは
切り捨てて、自分なりのポリシーや価値観を
作り上げてきたはずです。

そこにはあなたの育った家庭環境や
様々な人の意見が反映されているのです。

ある程度の年齢になると、誰でも
もつのが自分なりの尺度です。

善悪を判断し、好き嫌いを決め、付き合う
相手を選ぶための尺度が、自分の中に
出来上がります。

この尺度がしっかりしていれば、考え方が
ぶれたり、感情が大きく揺れ動いたりは
しなくなります。

年齢を重ねると考え方がしっかりし、
人間的にも落ち着き、感情が穏やかに
なってくるのはこのため。

安定してしまうと、ほとんどの人は
変化することを望みません。

今の現状を保っている方が楽だし、
安全だし、それなりに予想がつくからです。

しかし、現状維持にしがみ付いてしまうと、
決めつけと思い込みが生まれ、新しいものを
吸収することができなくなります。

価値観が固まってしまい、他のものを
無意識のうちに拒んでしまう可能性が
出てくるからです。

自分の中にある尺度は大切。

でもそれで凝り固まってしまうと、頑固で
融通が利かない面が強くなるので、気をつけて。

いつまでも自分が成長し続けたいと
思うなら、より良い尺度を自分の中に
作り上げたいと思うなら、他の人の意見を
柔軟に聞く姿勢をもつことです。

それを受け入れるかどうかは、
そのあとの問題。

大切なのは聞く姿勢を
持てるかどうか、心の柔軟性です。

聞く前から、自分の価値観だけに
照らし合わせて、これはダメだと否定し
拒否していると、新しい自分に出会う
チャンスも失われて、ひとつの見方しか
できなくなります。

いつも同じ考え方をし、同じ視点でものを
見てしまうと、物事をひとつの方向からしか
捉えることができないのです。

同じ景色でも右から見るのと、
左から見るのとでは印象が違います。

目線の高さが変われば、それだけで
見え方も違ってくるものです。

頑固になってしまうより、しなやかな
柔軟性のある心を持って、新しい自分に
出会ってみましょう。

勝手に判断せず、まずは
聞く姿勢を持つ!

最後までお読み頂き本当にありがとうございました。

みさと
みさと
あなたの人生に素敵な愛があふれますように

KIYORA Group
婚活のための結婚恋愛相談室 室長
望月 美里(もちづき みさと)